第18回(検見川):1時間プレーニング官能

20030607_01風:北
道具:BH260+7.4㎡(プレーニング率:50%)
人数:30人程度

写真未撮影のため、2003/6の写真を使用しました。

家族を空港まで送っていくことに気をとられ、カメラ持参を忘れる!?今日は我が家恒例、家族が1ヶ月の間帰郷するため、家族を空港まで送って、その足でそのまま検見川に行きました。ついた頃にちょうど風が上がったらしく、7.4㎡アンダ~ジャストでプレーニングを官能できました。

ちょうどそのプレーニングを官能していた途中、目の前で走っていた人がいきなりセイルをもったままふっ飛び、なんかおかしい!?と思ったら、ボードとセイルが離れていたので、ジョイント(たぶんラバー部分)が壊れたということがわかりました。クロスオフということもあり、流されるとかわいそうなので、助けてあげることにしました。道具を解体したあと、アップホールラインを自分のボードに結び、ひっぱって岸まで向かっていたのですが、とにかく沖であったことやクロスオフなので、湾内の岸の方面に戻るのが大変でした。その途中、救助艇がきてくれたので、あとは任せて、まだ風があったので、セイリングを楽しんでました。

本当、あらためてセッティング時の道具のチェックの重要性を再認識させられる一日でした。しかし、今日は疲れた~。

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