第2回(検見川):流されました。冬の北西は気をつけよう

20020106_01風:北西
道具:STANLEG275+7.4㎡(プレーニング率:100%)

今日は北西のサイドショア。風も出廷前は5~6m/sだったので、大丈夫だろうと7.4㎡でセッティング(これが後の悲劇を生もうとは・・・)

その後、子供と凧揚げをして湾内で4~5往復。ひさしぶりのWSF(3ヶ月ぶり)&プレーニングで腕がパンパンになって1回休憩。その後、30分くらいしてだいぶと回復したのでまた出廷。調子よく沖までプレーニングしながらいっていたらいきなりブローが入って沈。その時に打ち所が悪く、古傷の胸をいためる。腕パン&胸痛い状態で10~20分くらい、なにもできない状態で稲毛方面と流され、体力が少し回復したところを見て、稲毛の海水浴場へなんとかセイリングしてもどる(検見川の隣の海岸です)ことができました。DUCK店長のIWAさんが、大丈夫?って様子を見に来てくれたました。ありがとうございます。

その後、道具をまた稲毛海岸から検見川に戻し、悔しくて再度、出廷して練習を行いました。こういう流される経験は、お台場、三浦など、何度か経験あるが、本当に悔しいですね。そういう場面が少なくなるよう、いっぱい練習してうまくなるぞ!

追伸:そうそう、検見川で富士山を見るのははじめてっす。くっきり~

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